水塔及水利設施

虎尾建國一村及二村皆有日軍遺留的水利設施群,於日軍檔案中稱呼為「水源地」,其配置為一水井、唧筒室、濾水池、蓄水池及高層給水槽,虎尾建國一村的水塔上仍可見到二戰美軍轟炸所留下的機關槍掃射痕跡。

戰後國軍接收兵舍後,一村水塔曾因為眷舍分配問題短期有軍人居住於內,根據接收老兵回憶來到水塔時,第一層放置一些抽水機與加壓機,水管四散於地面無從得知如何使用,因此水源地及水塔在往後的眷村歲月並無再使用,今日壯觀的水塔已成為虎尾眷村的知名地標。

水タワーと水利施設

虎尾建国一村と二村(虎尾建国眷村の一村と二村)はいずれも日本軍の残した水利施設群があり、日本軍の記録では水源地と呼ばれています。井戸、ポンプ室、濾過池、貯水池と高層給水槽が配置されており、虎尾建国眷村の水タワーの壁には第2次世界大戦の米軍の爆撃の際に残した機銃掃射跡があります。

戦後、国軍が兵舎を接収した後、建国一村の水タワーは、住宅の配分の問題で軍人が短期間入居していた事があります。当時の老兵の思い出から水タワーを訪れた時、一階にはポンプと加圧器が置かれていました。ホースが床に散乱して、どのように使用するのかを知ることは出来ないので、水源地と水タワーは、その後、再使用されませんでした、今日の壮観な水タワーは虎尾建国眷村の有名なシンボルになっています。