軍帽式崗哨

軍帽式崗哨於日軍檔案中名為「番兵塔」,於飛行場兵舍的一至四區皆設有番兵塔用於守衛兵舍的出入口,建國一村入口處的崗哨旁為虎尾建國一村一號,屬於過去與崗哨搭配的日軍衛兵所,戰後兵舍接收成為眷村後,初期崗哨仍有軍人站哨守衛軍事區域,衛兵所於戰後成為一般眷舍,於眷村末期曾居住過里長而被稱呼為里長宅。

軍帽式見張り所

軍帽式見張り所は日本軍の資料では番兵塔と言います。飛行場の兵舎の1~4区にいずれも番兵塔が設置され、兵舎の門を守ります。建国一村の入口の見張り所の隣りが建国一村の1号です。以前、見張り所と合わせた日本軍衛兵所に属して、戦後、兵舎が眷村として接収された後、見張り所は初期に軍人たちが、軍事区域を守る事に使いました。衛兵所が戦後から一般の住宅になり、眷村の末期には里長が住んだことから、里長宅と呼ばれました。