丁棟

「丁棟」於日治時期為飛行員兵舍,戰後接收成為士官棟,初期內部運用甘蔗板隔間為26戶,全盛時期丁棟可居住上百人於內。隨著眷村孩童的成長與生活空間的需求,眷戶開始於丁棟內部進行增改建,內部向上加蓋閣樓、外部向外加蓋廚房、浴室及房間,成為兵舍內部又興建的「屋中樓」,丁棟為目前虎尾建國眷村保存最完整的兵舍建築,同時可從丁棟看見戰後眷村的生活痕跡,極具保存價值。

丁棟

丁棟は、日本統治時代にはパイロットの兵舎でした。戦後、接収後に士官棟として使用され、初期にはバガスボードで間仕切り、26世帯に区分けされていました。全盛期には丁棟の中には100人以上が居住することができました。眷村の子供達の成長に伴い住宅不足から、住民が丁棟の内部に屋根裏部屋を増築して、外部に台所と浴室と部屋を増築して、兵舎の内部に「屋中楼」を増築しました。丁棟は目前虎尾建国眷村の中で最も完全な形で残された兵舎建築物です。同時に丁棟から戦後の眷村の生活の痕跡が見られる、保存価値の高い建造物です。